三田台自治会は、災害時の備品として免許不要で使用できる、通話到達距離約3キロメートルほどの無線機(トランシーバー)を5台保有しています。これらは、平常時には、町内会長、防災会役員が保管しています。
トランシーバーは、本部と情報班の町内の巡回チームや生田中学避難所支援班などと通信を行い、離れた地域の状況の情報収集をおこなったり、本部からの指示を受けたりするために利用します。
トランシーバーを持つのは、主に以下の人たちになります。
1,災害対策本部長(町内会会長)
2,防災会 委員長
3,防災会 情報班 委員
4,防災会 生田中学避難所支援班 委員
トランシーバーの使い方(簡易版)
トランシーバーの使い方(メーカの取扱説明書)
保管:うすい、しもかわ、しのざき、はしら
※無線機は、置忘れなどしないように注意お願いします。また、盗難にあう可能性もあるため、受け取った人は責任を持って管理するようお願いします。